銀座カラーの脱毛のきっかけは?

50代を前に銀座カラーで全身脱毛に通っておいてよかったと実感したのは同窓会の時でした。
冬に高校時代の同期会があり、久しぶりに友人と会ったんですが、飲んでいるうちにふと腕まくりをしたとたん、「腕きれいだね」と言われました。
もともと日焼けには気をつけていたこともあり色が白い方でしたが、肘下の脱毛は完了していたので我ながらつるつるの腕に満足していました。
「本当だ」と皆が次々に私の腕をさわりながら「カミソリ?シェーバー?」「私、抜いてたらぶつぶつになっちゃって」などと脱毛トークに発展。
逆に私が脱毛していない人の腕を触ると予想した以上にざらざらしていて驚きました。
銀座カラーに通ったことを話すと「子育てと家事で通う時間も費用もない」と言われた時は返す言葉が見つかりませんでしたが、何人かは「へそくりを貯めて行ってみようかしら」と。
銀座カラー自慢の(?)保湿ケア施術に感謝です。
また、夏に大学時代の友人が遊びにきたことを機に数人で同窓会をやったのですが、韓国料理店に入り私が日焼け避け用の上着を脱いだとたん「うわ、きれーい。
毛がない!」と腕をすりすりされました。
ここでも全身脱毛のことを話したところ「背中見せて」と。
うなじから背中はまだ完了していませんが、うぶ毛状態になってきたので「(毛があるとは)分からない」と驚いていました。
その時は「ワキの下だけは脱毛した」という友人がいましたが、共に「毛がないって楽でいいよね」という話でうなずきました。
調子に乗ってひざ下も披露したところ皆「つるつるしてる」と触られまくり状態。
しばらく脱毛や美白・美肌対策の話で盛り上がり、女性にとっては永遠のテーマだと納得しました。